目指すべきは

目指すべきは

簡単に人に喜ばれることは、誰にでも出来る。

目指すべきは、お客さんがお金を払って、喜んでもらえること。

その価値を創ることが大事。

常に自分の価値を考える。

自分が雇い主だったら、自分を雇いたいだろうか?

2013.04.26

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